
本当に、これからあと先何年わたしは生きるのだろう?
こんなこと若い時なら考えたこともなかったな〜。ははは〜
わたしの小さい時の1番の心配・・・
日本って地震大国だし、わたしは小さな地震でも起きたら心臓バクバクしちゃう人!
親と離れて地震が来たら?親はどうなる?
こんなことを夜寝る前に考えてしまうことが、よくあったか・・・
それって、結局親がいなくなったらわたしどうしたらいいの〜?って心配で、親が死ぬってことよりも、親がいなくなった後の自分の先行きが心配が大きかったってことか🤔
そうね、そんな心配も自分でできることが増えてきて、自分でなんでもできる気になった頃には、そんな心配もなくなったかな?って思い出すけど。
息子も小さい時は、やっぱり同じようによく心配してたな〜、わたしが大した怪我でもないけどした時に、やっぱりすごーく心配してその怪我の手当をしてくれたっけ☺️
やっぱね、ある程度人生の中で経験値が増えると考え方も大きく変わるものよね〜
本当に、わたしも気がつけば半世紀を生きてしまった。
もちろん、人の生死なんて老若男女関係なくその時が来た時に終わる・・・
そう考えると、やっぱり生きている時にできるだけ楽しい方がいい!
自分や他人のつまらない固定観念に縛られずに、自由な自分でいたいな。
あくまでもそんな生き方をするためには、自分そして周りの環境を自分で整えることが1番の改善策だよね?
やっぱりそうだと思う!
最終的に、自分に起こるすべてのことは自分の責任下にあるってことだったってね。
他人によって引き起こされた嫌な状況でも、自分がその状況下で責任を取れる対応できたらいいのだと思う。
例えば、誰かが怪我をしていても助ける人、助けない人様々で必ずしも助ける人ばかりではないということ。
でも、ここから助けた人と助けなかった人・・・
どちらも自分の責任下で助けるか、助けないか決めた。
どちらが良くて、どちらが悪いというわけではないとわたしは思うのです。
なぜか?だって、その一つの経験からなにを感じてなにを自分にしたらいいのか考えるきっかけになるからです。
だけど、日々時間やお金に追われながらそんなことにも気がつく余裕もない生活では、やっぱ毎日が同じになっていくのは無理もないね。
わたしは、今のシステムの中でわたしと夫で一緒に楽しく生活するには、
バンライフ!
しか考えられなかったんですよね〜。本当に無謀な選択だったけど、ブリスベンからゴールドコーストに来た時だって!
キャラバンパークの中とはいえ、テント生活を約1年して借り物のキャラバンでまた同じくらいの時間を生活し小さな車で路上生活・・・
こんな生活経歴を経たら、もちろん不便はいっぱいありますけどお金にも困ってないしわたし一人の収入で〜
窮地に陥っても自力で解決策を見つける癖がつきました!
本当に、今まで偶然にって起こるラッキーなことってこんなことの積み重ねで、知らず知らずに幸せになれる偶然を掴めるようになるのかな?何んて意味不明なことを言ってます。
だから、今も建物に住んでいたら?って考えると住んでなくてよかった!って言っちゃいます🤭



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